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リスナーを増やす

0人配信の乗り切り方、常連の育て方、再訪を増やす工夫。

リスナーが来ない・定着しないのは、配信の中身より枠の設計で決まることが多いです。0人配信の乗り切り方、常連が戻れる余白の作り方、コメントが生まれる問いかけを、実行できる単位で書いています。

まず読む記事

リスナーを増やす方法|先に人の配信を10回聞く

自分の配信本数を増やす前に、聞く側として関係を作る順路を整理します。

固定リスナーを増やす方法|2回目に来る導線

一度来てくれたリスナーにもう一度来てもらうために、配信中と配信後で分けてできることを整理します。

配信でコメントしない人を動かす|最初の1文字

聞くだけの人に無理に発言を求めず、最初の1文字を書いてもらうための問いかけ方です。

コメントが苦手なまま参加|聞くだけから始める階段

コメントが苦手でも聞くだけの段にとどまってよいという参加度の階段を示します。

配信コメントを初めて書く|始める前の下見3回

配信者になる前に、聞き手として3回下見をする助走の作り方を示します。

配信にコメントするのが恥ずかしい|最初の1言

配信する側ではなく、まずコメントで参加する一歩目の緊張を越えるための一言を用意します。

配信のコメントが怖い|線引きと流し方を決める

怖いコメントを種類で見分け、拾わずに流す言い方をあらかじめ決めておく方法を示します。

配信のコメント返信|名前を呼んで拾う3手順

届いた1件のコメントを読み上げ→呼びかけ→質問返しの3手順で会話に変える方法です。

配信でコメントない時|無言30分を話し切る進行

コメントが来ない30分を、話題の順番だけで最後まで進める方法をまとめます。

配信のリスナーを増やす|新規より再訪を先に

新規を集める前に、来た人がもう一度来る理由を作る順序を示します。

配信の常連が来なくなった|追わずに戻す3手

来なくなった常連を追いかけず、枠の冒頭と締めの作り方だけで戻れる余地を残す方法を整理します。

配信に人が来ない|0人の30分でやる1手

誰も来ない日に続けるか閉じるかを、経過時間だけで決める基準を示します。

配信コメントの作り方|コメント0の30分を変える

コメントが1件も来ない配信を、コメントが生まれる状態に変える導線の作り方を整理します。

配信にコメントを載せる|読む順と飛ばす基準

届いたコメントを全部拾おうとして話が止まる問題を、読む順と飛ばす基準に分けて整理します。

夢の8人配信でコメントを声に|誘い方の一言

コメントをくれる人を、実際に声で話す場に招く最後の一段と、断られたときの引き方です。

リスナーを増やすの記事一覧

いいねもコメントも来ない配信|先に変える3か所

反応がまったくない配信の原因を求め方・間の取り方・参加のしやすさに分けて、1か所だけ直す方法を整理します。

収録番組のリスナーを生配信へ|誘導する3つの一言

収録して届けている番組の聞き手にも生配信に来てほしいとき、収録と生配信を行き来させる一言の入れ方を整理します。

ライブ配信で嬉しいコメント|見本を先に出す

配信者がどんなコメントが来ると嬉しいかを先に見本として示し、リスナーに書き方を伝える方法を整理します。

ライブ配信リスナー増やす|最初の20秒の設計

ライブ配信でリスナーが定着するかは、集客より入室直後の20秒で決まります。冒頭に置く3つの情報と失敗パターンを整理します。

リスナーを増やす方法|告知から入室までの導線4つ

告知は見られているのに入室に繋がらないとき、告知から入室までの4段階のどこで人が切れているかを特定する手順を整理します。

過疎配信でも常連はつく|3人と続けるための運用

過疎気味の配信でも常連がつく、少人数のまま関係を積む運用を紹介します。

配信のコメントは挨拶だけ|それでいいと伝える

挨拶だけして去っていく参加者を、歓迎として扱う考え方と伝え方を整理します。

配信コメントが気持ち悪い時|距離を戻す線引き

悪意はないが距離が近すぎるコメントに、どこまで応じてどこで線を引くかを整理します。

配信のコメントが見れない|話しながら追う置き方

話しながらコメント欄を見落とさないための、スマホの置き方と画面の見方を整理します。

コメント数を目標にしない|順位より見る3つの数

配信のコメント数やランキング順位を追うのをやめて、自分で数えられる3つの指標に置き換える方法を整理します。

配信の常連コメントがうざい時|線を引く言い方

常連や自分語りのコメントを、関係を壊さずに抑える言い方と撤退ラインを整理します。

配信者のコメントルール|最初に決める3行

自分の配信でどこまで許すかを事前に3行で決めて、伝える形にする作業を整理します。