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見せ方

配信タイトル、プロフィール、名乗り方の型。

配信タイトルとプロフィールは、中身より先に見られる唯一の情報です。3語タイトルの型、3行プロフィール、名乗り方まで、初見の人が入る理由を作る書き方を扱います。

まず読む記事

配信タイトルの付け方|3語で作る手順

誰向け・今日やること・参加方法の3語を組み合わせて配信タイトルを作る作業手順です。

配信タイトルとカテゴリー|最初の12文字で決まる

タイトルとカテゴリーを別々に考えるのをやめ、誰向けの部屋かを先頭12文字で言い切ってから両方を揃える手順を整理します。

配信者へのファンレターより先に|常連の名前を覚える仕組み

ファンレターのような特別な行動を待つ前に、来てくれた人の名前を記録して次に名前で呼べるようにする仕組みを整理します。

見せ方の記事一覧

配信タイトルに数字を入れる|効く数と効かない数

タイトルに数字を入れると押されやすくなると言われますが、効く数字と効かない数字があります。読み手の行動に影響する数だけを選ぶ考え方を整理します。

コラボ配信のタイトル|先頭に置く1語で変わる

複数人で配信するときのタイトルを、初見に届く形で書くための考え方を整理します。

タイトルとマッチしない配信を防ぐ書き方

何を話すか決まっていない状態で配信を立てるとき、内容とタイトルがずれない表記の決め方を整理します。

配信タイトルは先頭12文字|一覧で選ばれる書き方

スマホの一覧画面では配信タイトルの後半が隠れて表示されます。先頭12文字に何を置けば内容が伝わるか、削る語の優先順位を整理します。

ライブ配信のプロフィール|枠名と揃える3つの要素

プロフィール文と配信タイトルの内容が食い違っていると、入ってきた人が2回同じ情報を読まされたり、期待と違う印象を受けたりします。揃える要素とずらしてよい要素を整理します。

縦型配信のタイトル|スマホで切れない15文字設計

縦画面の一覧では、横型よりも表示される文字数が短くなります。切れずに伝わる15文字の組み立て方を整理します。

1本目の配信タイトル|凝らず何をするかだけ書く

初回の配信で凝った名前を付けると、まだ誰も自分を知らない状態では内容が伝わりません。1本目に限った書き方を整理します。

生配信のタイトル|検索されない日常語を1つ捨てる

今つけている生配信のタイトルから、検索されにくい日常語を1つ削る添削手順を整理します。

配信プロフィールの書き方|3秒で伝わる4行

初見が入っていい部屋かを3秒で判断できるプロフィールを、身元を出さずに書き上げる4行構成を整理します。

配信で人が来るタイトル|初見が入る言葉

配信の中身が同じでも初見の入室が変わるタイトルの言葉づかいを、作る手順ではなく判定基準として整理します。

配信中にタイトルを変える|途中で直す判断

配信の途中でタイトルを差し替えるべき場面を、人が来ない時と話題が変わった時で判断します。

配信者の名前の決め方|身バレを避ける3条件

配信名を語感だけで選ぶと、既存アカウントや本名と結びつく落とし穴に気づかないまま公開してしまいます。外すべき条件を先に決める手順を整理します。